私たちのこだわり

あかり文化を通じて
世界中の人々の生活を豊かにする

“あかり文化の伝道師”として、
従来の電球や蛍光灯の便利さや豊かさ、
そしてあかり本来のぬくもりを
LED光源で伝えていきたいと考えています。

私たちのこだわり

“あかり文化を通じて世界中の人々の生活を豊かにする”
という使命のもと、飯田照明は日夜活動しております。

これまであかりは、ろうそくなどの火から電球・蛍光灯へとかわり、
今その主役はLEDへとかわってきています。
その間あかりは、さまざまな技術革新により人々の生活を豊かにしてきました。

最初にエジソンが発明した電球は、寿命が数十時間しかもたないものでした。
しかし京都の竹をフィラメントに使う事によりその寿命は飛躍的に長くなり、
その後タングステンフィラメントの開発により明るくて寿命の長い電球が登場しました。

その後発明された蛍光灯も、当時は青白くて実用性に乏しいものでした。
しかし三波長形蛍光灯などの開発により、やすらぎの電球色、より自然な昼白色のほか、
食卓の食事がおいしく見えるグルメ色など、高効率で人々をなごますような蛍光灯が登場します。

そして今LED照明が、飛躍的に普及してきています。
しかしながら、LEDもまたLED特有の青白い冷たさ、まぶしさ、
熱による寿命の問題など、さまざまな課題を持っています。

そこで我々飯田照明は、これまで培ってきた電球や蛍光灯の設計技術をもとに、
“あかり文化の伝道師”として、従来の電球や蛍光灯の便利さや豊かさ、
そしてあかり本来のぬくもりをLED光源で伝えていきたいと考えています。

飯田照明は、”古きよきあかり文化の伝道“と”全く新しいあかり文化の発信“を
進めることにより、“あかり文化を通じて世界中の人々の生活を豊かにする”を
実践してまいります。

「お客さまのあかりへの想いを大切に」
飯田照明は、技術者ひとりひとりが、自分の娘を育てて、
お嫁にだすような想いを持って、 ひとつひとつ丁寧に、設計し、製作し、
お客さまの想いを形にしてまいります。